駅のホームで、たまたま彼氏を見かけました。
私は、脅かしてやろうと思い、後ろから抱きつくことにしました。そして、彼氏の真後ろまで行って、彼氏に思いっきり抱きつきました。しかし、私が抱きついたのは、何と彼氏ではなかったのです。
私は、全く知らない男性に抱きついてしまったのです。
男性も、当然のことでびっくりしていました。
私は、顔を真っ赤にしながら、「す、すいません」と平謝りしました。さらにヤバイことに、たまたますぐ近くに、私の友達がいたのです。友達は、私が男性に抱きつくところを、しっかりと見ていたそうです。
私は、恥ずかしさが倍増して、完全に顔は充血状態でした。
その後、友達と一緒に喫茶店に入ったのですが、もちろん話題はあの出来事でした。
「ホントに由美(私の名前)って天然だよね。だって、知らない男性に抱きつくなんて、普通じゃ考えられないし。間違って声をかけるだけならまだしも、抱きつくなんて、ほんとおかしくて笑い死にしそう」
「だ、だって、彼氏に凄く似てたし・・・」
「でもさ、あの男の人、抱きつかれて嬉しそうだったよ。家に帰ったら、抱きつかれたことを妄想しながら、オナニーしてるんじゃない?」
「ま、まさか・・:」
でも、もし私が男性だったら、私みたいな女性に抱きつかれたら、オナニーしてしまうかもしれません。
義理の兄
義理の兄にオナニーをしているところを見られてしまいました。あまりにも、想像の世界にのめりこんでオナっていたわたし。だから兄が部屋に入ってきたことすらわかりませんでした。
「よく自分でいじって、それだけ感じられるな」
「えっ?」
「なあ、お前男いないの?」
「・・・。」
急いで服を着ようと思ったのですが、もたついてしまいなかなか
裸の体を隠すことができませんでした。兄は私に近づいてきて、胸をつかんだんです。そして「手伝ってやるから続けろよ」といいました。私の陰部はまだ、お汁でぬれていました。
「乾いていないから、すんなり入りそうだな」
陰部を広げて、ペニスを入れる格好をした兄・・・
「やめてよ」
兄は一瞬、にやっとしてから一気に陰部の中に入れてきました。
「あぁ!」
オナニーではかんじられない快感が、体を走りました。
気持ちよくて気持ちよくて仕方がありませんでした。
いつのまにか、私は兄に何度も激しく突いてくれるようにとせがんでいました。
セックスしている相手が、義理の兄だということさえ忘れてしまいそうでした。
兄は誰にも話はしていないようでした。
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親にばれていないと思ったらほっとしましたが、それから、時々兄は私の体を求めてくるんです。
でも、嫌な気持ちはしないのはなんででしょうか・・・